渋谷の韻踏み野郎

  深夜、天6のツタヤの前で友人がCDを返却するのを車で待っていた。友人が戻ってくるとイカツイB-BOY3人が一緒に歩いてきた。「ややこいことになるのは嫌だ」と思ってビビっていると、なにやら難波にどうやって行ったらいいか分からないので教えて欲しいとのこと。道を教えると「ありがとうございます!」と笑顔で丁寧にお辞儀。B-BOY最高。